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国際連合本部ビル(United Nations Headquarters) ニューヨークの観光スポット紹介 その5

   ↑  2011/10/21 (金)  カテゴリー: ニューヨーク(New York) NY州 編
ニューヨーク(New York)の観光スポット紹介第五弾です。

国際連合本部ビル(United Nations Headquarters)


United Nations Headquarters

国際連合本部ビル(こくさいれんごうほんぶビル、英語: United Nations Headquarters)は、アメリカ合衆国のニューヨークにある国際連合の本部が入っているビルである。

マンハッタンの東辺にあり、西は1番街、東はイースト川、北は東48番ストリート、南は東42番ストリートに囲まれている。

主に、地上39階・地下3階建ての事務局ビルのほか、総会会議場、理事会会議場、図書館から成る。

via:国際連合総本部ビル-Wikipedia

国際連合の本部は実はニューヨークのマンハッタンにあります。

入り口前にはあの有名な銃のオブジェがあります。

入場自体は無料ですが、お金を払うことで国連の仕組みがわかるツアーにも参加することができます。

国連のなかにはお土産屋もあるのでここで一つお土産を買うっていうのもありです。

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2011/10/21 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

エンパイアステートビルディング(The Empire State Building) ニューヨークの観光スポット紹介 その6

   ↑  2011/10/21 (金)  カテゴリー: ニューヨーク(New York) NY州 編
ニューヨーク(New York)の観光スポット紹介第6弾です。

エンパイアステートビルディング(The Empire State Building)



The Empire State Building

ここはニューヨークのマンハッタンを一望できる展望台があります。

また中にスカイライドという謎のアトラクションがありますが、こちらはくだらないのでお勧めしません。

料金は86階までなら
Adult (13-61) ....... $20.21
Child (6-12) ......... $14.70
Senior (62+) ........ $18.37
102階までなら
Adult (13-61) ....... $37.00
Child (6-12) ......... $31.00
Senior (62+) ........ $35.00
といった感じです。ちょっと高いですが行ってみる価値はあると思います。

チケットは現地で買うこともできますが、こちらであらかじめ買うこともできます。

ここから見る夜景はとてもきれいなので、夜に行くことをお勧めします。

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2011/10/21 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

メトロポリタン美術館(The Metropolitan Museum of Art) ニューヨークの観光スポット紹介 その7

   ↑  2011/10/21 (金)  カテゴリー: ニューヨーク(New York) NY州 編
ニューヨーク(New York)の観光スポット紹介第七弾です。

メトロポリタン美術館(The Metropolitan Museum of Art)



The Metropolitan Museum of Art

メトロポリタン美術館の設立構想は、1866年、パリで7月4日のアメリカ独立記念日を祝うために集まったアメリカ人たちの会合の席で提案された。

この会合の参加者のひとりだったジョン・ジョンストンは、アメリカに国際的規模の美術館が存在しないことを憂い、メトロポリタン美術館の設立構想を訴えたが、この時点では美術館の建物はおろか、1点の絵画さえ所有していなかった。美術館は4年後の1870年に開館。基金による購入や、さまざまなコレクターからの寄贈によって収蔵品数は激増し、現在では絵画・彫刻・写真・工芸品ほか家具・楽器・装飾品など300万点の美術品を所蔵。全館を一日で巡るのは難しいほどの規模を誇る、世界最大級の美術館のひとつとなっている。

via:メトロポリタン美術館-Wikipedia

メトロポリタン美術館は世界でも有名な美術館の一つです。

美術付きなら一日では足らないくらいの所蔵量です。

料金は大人20ドル、60歳以上15ドル、学生15ドル、12歳未満無料となっておりますが、これはあくまでも推奨の料金ですので、これより多くても少なくても入場することができます。

また美術館のなかにはお土産も売っています。

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ニューヨーク近代美術館(MoMA) The Museum of Modern Art ニューヨークの観光スポット紹介 その8

   ↑  2011/10/21 (金)  カテゴリー: ニューヨーク(New York) NY州 編
ニューヨーク(New York)の観光スポット紹介第八弾です。

ニューヨーク近代美術館(MoMA) The Museum of Modern Art



The Museum of Modern Art

ニューヨーク近代美術館(The Museum of Modern Art, New York)は、アメリカ合衆国ニューヨーク市にある、近現代美術専門の美術館である。

マンハッタンのミッドタウン53丁目に位置し、1920年代から「ザ・モダン」と呼ばれたモダンアートの殿堂。
英文館名の頭文字をとって「MoMA(モマ)」と呼ばれて親しまれるニューヨーク近代美術館は、20世紀以降の現代美術の発展と普及に多大な貢献をしてきた。

また分館として、2002年から2004年にかけてマンハッタンの本館が工事中のときに利用されていた施設をそのまま利用したクイーンズ分館 (MoMA QNS) と、より現代的・実験的な作品を展示する美術館であるP.S.1がある。

via:ニューヨーク近代美術館-Wikipedia
ニューヨーク近代美術館はその名の通り近代の美術が展示されています。

入場料は$20です。

また毎週金曜日の午後 4時以降は入場料はなんと無料になります。Target Fridayと言うそうです。

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ウォール街(Wall Street) ニューヨークの観光スポット紹介 その9

   ↑  2011/10/21 (金)  カテゴリー: ニューヨーク(New York) NY州 編
ニューヨーク(New York)の観光スポット第九弾です。

ウォール街(Wall Street)


Wall Street

ウォール街(ウォールがい、Wall Street、ウォールストリート)は、ニューヨークマンハッタンの南端部(ロウアーマンハッタン)に位置する細い通りの一つ。ブロードウェイから東へイースト・リバーに下る場所にある。

現在では通りの周辺の区域も含めて、世界の金融地区「ウォール街」として定着しており、ニューヨーク証券取引所をはじめ米国の金融史とゆかりのある地区である。米国の金融業界や証券市場を指す比喩としての用法もある。

しかし現在では多くの金融機関が、かつてウォール街に置いていた本社機能をミッドタウン、ニュージャージー州やブリッジポートへと移転させてしまっている。JPモルガン・チェースが最後まで残っていたが、2001年11月、本社ビルをドイツ銀行に売却した。このため、もはやウォール街には純米国資本の大手金融機関の本部は存在しない。

via:ウォール街-Wikipedia
ここは有名な世界の金融地区です。

ニューヨークの違った一面を垣間見ることができます。

またあの有名な雄牛のブロンズ像(Charging Bull)もここにあります。

この牛の前での記念撮影は定番中の定番で、すごい人だかりができます。

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